ピュレストの電気代を損するケースあり!3分で出来る節電対策でコスパよく利用する方法

 

ピュレストには、電気代を自動で節約できるエコモードが搭載されています。

 

 

 

電気代がお得になるエコモード搭載のピュレストですが、設置の方法によっては電力を無駄に消費して電気代が高くなる可能性があります。

 

 

 

逆に、たったの3分でできる節電対策をすることで、エコモードの効果を更に高めて、もっとお得に利用できます。

 

 

すでにピュレストを利用中の方も。

 

これから利用を検討している方も。

 

 

 

無駄な電力を消費して損をしないためにも、ピュレストの節電対策をしっかりと確認しておいてください!

 

 

ピュレストの電気代 約800円

 

ピュレストの電気代をもっとお得に!3分で出来る節電対策とは?

 

  1. 設置場所を工夫する
  2. 温水の温度を見直す
  3. サーバーの背面の清掃

 

 

今すぐできる、ピュレストの節電対策は上記の3つです。

 

 

詳しくご紹介していきましょう。

 

 

設置場所を工夫する

 

日中の日差しが当たらない場所や、サーバー本体を壁から離して設置しましょう。

 

 

もし、直射日光が直接当たってしまう場所にピュレストを設置すると、サーバー内の水の温度が変化して冷却装置が作動する原因となることがあります。

 

 

 

また、ピュレストを壁に近すぎるところに設置すると、サーバーから放出される熱をうまく逃がすことができなくなってしまいます。

 

 

 

壁に沿って設置するときには、ピュレストと壁の間のスペースを10センチくらい確保して設置しましょう。

 

 

 

温水の温度を見直す

 

カップラーメンのお湯など熱湯を利用することが少ないのであれば、ピュレストの温度設定を95℃から90℃に設定変更しておきましょう。

 

 

 

お湯の温度設定をしておくことで、節電対策にもなります。

 

 

 

 

我が家では、朝からお出かけして夕方帰宅するときの間などの長時間の外出前に、お湯の温度設定を変更しています。


 

サーバーの背面の清掃

 

サーバー背面は、ちょっと気を抜くだけでほこりがたまってしまいます。

 

 

 

たまった埃をそのままにしておくと熱効率が悪くなってしまい、余分な電力を消費して電気代が高くなってしまいます。

 

 

 

余分な電力を消費しないためにも、2日に1回は背面の埃を取り除くようにしましょう♪

 

 

節電のためとはいえピュレストのコンセントを抜かないで!

 

お湯をあまり使わなからと言って、外出する時などの利用しない時間帯に、ピュレストのコンセントは抜かないようにしましょう。

 

 

 

コンセントを抜いてしまうと、タンクの中水に雑菌が繁殖してしまう恐れがあるそうです。

 

 

他社水道直結式ウォーターサーバーの電気代と比較

 

メーカー名 利用機種 電気代/月
楽水ウォーターサーバー ライトプラン 800円
DIYプラン 800円
給水タンクプラン 800円
ROプラン 800円
冷水機プラン 500円
大容量プラン 800円
ウォータースタンド 純水サーバー プレミアムラピアステラ 300〜600円
プレミアムラピアS2 500〜700円
プレミアムラピアL2 500〜700円
プレミアムラピアネオ2 0円※電力を使用しない
高機能浄水器サーバー ナノラピアネオ 500〜700円
ナノラピアマリン 500〜700円
ナノラピア2 500〜700円
ナノラピアトリニティ 300〜600円
ナノラピアメイト 0円※電力を使用しない
エコサーバーネオ 550〜750円
エコサーバートリニティ 350〜650円
ピュレスト ピュアウォータータイプ 800円
ミネラルタイプ 800円
CoolQoo(クールクー) RO水コース 800円
UFろ過コース 800円
水素水コース 800円

 

 

 

宅配水の有名ウォーターサーバーの電気代と比べてみた

 

メーカー 利用機種・プラン 電気代/月
ピュレスト ミネラル水タイプ 800円
純水タイプ 800円
クリクラ クリクラサーバーL 1150円
クリクラサーバーS 1150円
省エネサーバーL 535円
省エネサーバーS 535円
アクアクララ アクアアドバンス 350円
アクアスリム 700円
アクアスリムS 1000円
アクアファブ 800円
アクアウィズバリスタ50【Fifty】 475円
アクアウィズジエニオ2 475円
アルピナウォーター スタンダードサーバー 800円
エコサーバー 470円
フレシャス フレシャスdewo 330円
フレシャスdewomini 490円
フレシャスSlat 380円
プレミアムウォーター スリムサーバーV 500円
amadana 980円
amadanaスタンダードサーバー 1060円
cado×PREMIUM WATER 670円
うるのん スタンダードサーバー 1000円
Grande 390円
スタイリッシュサーバー 1500円

 

 

【注意】コスパを考えるならピュレストの電気代だけを他社と比較しても意味がない

 

 

ピュレストの電気代を他社と比較してみました。

 

 

 

水道直結式ウォーターサーバーの中では、無難な料金でした。

 

 

 

ピュレストの電気代は、宅配水のウォーターサーバーと比較すると安いとは言えませんね。

 

 

 

でも、ウォーターサーバーのコスパを重視するためなら、電気代だけで比較しても意味がありません。

 

 

コスパを考えるならウォーターサーバーのサーバーレンタル料金とお水代を含めて考える

 

 

ウォーターサーバーの利用でコスパを考えるなら、サーバーレンタル料金とお水代を含めて考える必要があります。

 

 

 

その理由は、ウォーターサーバーで利用するお水代がメーカーによってバラバラです。

 

 

 

それに、一般的には、ウォーターサーバーを利用する上で最もコストのかかるのが毎月ウォーターサーバーで利用するお水代だからです。

 

 

 

以下、私が調査して分かった、各社の電気代とお水代の料金の合計費用です。

 

 

 

参考にしてください。

 

 

水道直結ウォーターサーバーの利用で300リットルの水を利用した場合

 

メーカー名 利用機種 サーバーレンタル料+電気代 300リットル 費用総額
楽水ウォーターサーバー ライトプラン 3780円 60円 3840円
DIYプラン 3780円 60円 3840円
給水タンクプラン 3780円 60円 3840円
ROプラン 4780円 300円 5080円
冷水機プラン 3480円 60円 3540円
大容量プラン 4780円 60円 4840円
ウォータースタンド 純水サーバー プレミアムラピアステラ 6280円 300円 6580円
プレミアムラピアS2 5780円 300円 6080円
プレミアムラピアL2 7480円 300円 7780円
プレミアムラピアネオ2 3480円 300円 3780円
高機能浄水器サーバー ナノラピアネオ 4480円 60円 4540円
ナノラピアマリン 4480円 60円 4540円
ナノラピアトリニティ 4280円 60円 4340円
ナノラピアメイト 2480円 60円 2540円
エコサーバーネオ 5050円 60円 5110円
エコサーバートリニティ 4850円 60円 4910円
ピュレスト ピュアウォータータイプ 4780円 300円 5080円
ミネラルタイプ 3780円 60円 3840円
CoolQoo(クールクー) RO水コース 5700円 300円 6000円
UFろ過コース 5000円 60円 5060円
水素水コース 9800円 300円 10100円

※東京都の水道代:1リットル当たり約0.2円で計算※逆浸透膜搭載の機種は、1リットルにつき廃棄水があるたになります。

 

1ヶ月に24リットル・48リットルのお水を利用する場合

【24リットル利用時の費用】

メーカー 利用機種・プラン サーバーレンタル料など+電気代 24リットル使用時の水代 費用総額
ピュレスト ミネラル水タイプ 3780円 5円 3785円
純水タイプ 4780円 5円 4785円
クリクラ クリクラサーバーL 1150円 2500円 3650円
クリクラサーバーS 1150円 2500円 3650円
省エネサーバーL 535円 2500円 3035円
省エネサーバーS 535円 2500円 3035円
アクアクララ アクアアドバンス 1850円 2400円 4250円
アクアスリム 1700円 2400円 4100円
アクアスリムS 2000円 2400円 4400円
アクアファブ 2100円 2400円 4500円
アクアウィズバリスタ50【Fifty】 1975円 2400円 4375円
アクアウィズジエニオ2 1975円 2400円 4375円
アルピナウォーター スタンダードサーバー 1372円 2100円 3472円
エコサーバー 1342円 2100円 3442円
フレシャス フレシャスdewo 870円※条件によっては無料 4620円 5490円
フレシャスdewomini 1030円※条件によっては無料 3700円 4730円
フレシャスSlat 1352円※条件によっては無料 3012円 3512円
プレミアムウォーター スリムサーバーV 500円 3920円 4420円
amadana 980円 3920円 4900円
amadanaスタンダードサーバー 2060円 3920円 5980円
cado×PREMIUM WATER 1670円 3920円 5590円
うるのん スタンダードサーバー 1000円 3796円 4796円
Grande 690円 3796円 4486円
スタイリッシュサーバー 1500円 3796円 5296円

 

【48リットル利用時の費用】

メーカー 利用機種・プラン サーバーレンタル料など+電気代 48リットル使用時の水代 費用総額
楽水ウォーターサーバー ミネラル水タイプ 3780円 10円 3790円
純水タイプ 4780円 10円 4790円
クリクラ クリクラサーバーL 1150円 5000円 6150円
クリクラサーバーS 1150円 5000円 6150円
省エネサーバーL 535円 5000円 5535円
省エネサーバーS 535円 5000円 5535円
アクアクララ アクアアドバンス 1850円 4800円 6650円
アクアスリム 1700円 4800円 6500円
アクアスリムS 2000円 4800円 6800円
アクアファブ 2100円 4,800円 6900円
アクアウィズバリスタ50【Fifty】 1975円 4800円 6775円
アクアウィズジエニオ2 1975円 4800円 6775円
アルピナウォーター スタンダードサーバー 1372円 4200円 5572円
エコサーバー 1342円 4200円 5542円
フレシャス フレシャスdewo 870円※条件によっては無料 9240円 10110円
フレシャスdewomini 1030円※条件によっては無料 7400円 8430円
フレシャスSlat 1352円※条件によっては無料 6024円 7376円
プレミアムウォーター スリムサーバーV 500円 7840円 8340円
amadana 980円 7840円 8820円
amadanaスタンダードサーバー 2060円 7840円 9900円
cado×PREMIUM WATER 1670円 7840円 9510円
うるのん スタンダードサーバー 1000円 7592円 8592円
Grande 690円 7592円 8282円
スタイリッシュサーバー 1500円 7592円 9092円

 

※1 水道料金は東京都の水道代1リットル当たり約0.2円で計算。

※2 クリクラはクリクラボトル12リットル/1250円で計算。
    1回の注文が2本以上であれば、何本からでも注文可能。
※3 アクアクララ12リットル/1200円
    1回の注文が2本以上であれば、何本からでも注文可能。
※4 アルピナウォーター12リットル/1050円(地方によって注文できるボトルが異なる場合があります。)
    1回の注文が2本以上であれば、何本からでも注文可能。
※5 フレシャスdewoはFRECIOUS富士7.2リットル/1155円を利用。
   1セットあたり28.8リットル/4620円。上記の表でも28.8リットルの料金を記載。
※6 フレシャスdewominiはFRECIOUS富士4.7リットル/925円を利用。
   1セットあたり18.8リットル/3700円。上記の表でも28.8リットルの料金を記載。
※7 フレシャスSlatはFRECIOUS富士9.3リットル/1506円を利用。
   1セットあたり18.6リットル/3012円。上記の表でも18.6リットルの料金を記載。
※8 プレミアムウォーターは通常プラン利用時の水ボトル12リットル/1960円を利用。
   1セットあたり24リットル/3920円。
※9 うるのんは通常プラン利用時の水ボトル12リットル/1898円を利用。
   1セットあたり24リットル/3796円。

 

 

ピュレストの利用でポットや電気ケトルお水を冷蔵庫で冷やすより電気代を節約できる理由とは?

 

  1. お水を冷蔵庫から取り出す回数が減る
  2. お湯を沸かさなくてよくなる

 

 

ピュレストの利用で、ポットや電気ケトルなどでお湯を沸かしたり、冷蔵庫でお水を冷やすより電気代を節約できる理由については上記の2つです。

 

 

 

詳しく解説していきます。

 

 

お水を冷蔵庫から取り出す回数が減る

 

冷蔵庫の電気代を節約するために重要なことの一つは、冷蔵庫のドアの開け閉めの回数を減らすということです。

 

 

 

冷蔵庫でお水を冷やすと、お水を飲むために冷蔵庫のドアを開け閉めするので、その度に冷気が逃げてしまいます。

 

 

 

家族で利用するとなると、1日に何回も開け閉めするので、そのたびに冷蔵庫内の温度を冷やすためにコンプレッサーが稼働します。

 

 

 

ピュレストを利用すれば、冷蔵庫でお水を冷やす必要もなくなり、そのぶん開け閉めの回数が減りますよね。

 

 

電気ポットを使用しなくてよくなる

 

ピュレストでは、利用するお湯の温度は90℃、95℃のどちらかの温度で設定できます。

 

 

 

なので、ピュレストのお湯を利用する方が、浄水された安全なお水でお湯を作っているので安心して利用できますし、電気ポットや電気ケトルに比べてお手入れの手間が少ないのも魅力的です。

 

 

 

また、電気ポットの1ヶ月の電気代は約800円程度と言われています。

 

 

 

電気ケトルですと、1ヶ月の電気代は約300円と安いですがその都度お湯を沸かすので、お湯を利用したい時にすぐに利用することができません。

 

 

 

ピュレストは、冷水と温水が利用できて電気ポットと電気代が変わらない約800円で利用できるのに、 ピュレストの方が便利ですし電気代が安いと言えますよね♪


 

 

ピュレストは電気代とサーバーレンタル料とお水代で考えるととてもお得!主婦にお勧めのウォーターサーバー

 

ピュレストがコスパの良いウォーターサーバーかどうかを検討するなら、電気代だけでなく、サーバーレンタル料とお水代で考えていくことが重要でした。

 

 

 

その理由は、お水の利用がウォーターサーバーの中でも最もコストのかかる要素だからでしたね。

 

 

 

電気代とサーバーレンタル料とお水代を含めて比較すると、ピュレストは宅配水のウォーターサーバーに比べて圧倒的にコスパの良いウォーターサーバーです。

 

 

 

また、宅配水のウォーターサーバーとピュレストの比較の記事でも詳しく解説していますが、

 

 

 

ウォーターサーバーの利用に手がかかるかどうか?

 

 

 

って点でも、ピュレストは圧倒的な実力を見せつけてくれます。

 

 

 

 

コストの面、手間のjかからない点が魅力のウォーターサーバーのピュレストは、期間限定でサーバーレンタル料が通常価格から520円オフで利用できます。

 

 

 

もし、利用をするかどうか迷っているなら。

 

 

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なので、ぜひこのチャンス見逃さないでください!

 

 

 

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